【朝日杯フューチュリティステークス】9番人気ランスオブカオスを狙う予想根拠解説

朝日杯や阪神JFをキャリア1戦で好走する馬には共通点がある。今年は人気薄で最重要チェックはランスオブカオス1頭のみだった朝日杯、先週の阪神ジュベナイルフィリーズの本命、アルマヴェローチェに続いて結果を出した、ただ、新人騎手でなければ単勝から勝負出来たのですが、さすがに「勝つ」というのが想像出来ず、単勝は穴人気の馬、ランスオブカオスは単を控えて複勝でドンと勝負に出た、配当的にもそれが成功。
競馬屋 2024.12.15
読者限定

結果はペースが全て、ダイシンラーまでが残った事からもそれは明らか、

それと、武豊、北村、坂井、ムーアといった騎手連中が馬を制御出来なかった事、

この記事は無料で続きを読めます

続きは、432文字あります。

すでに登録された方はこちら

サポートメンバー限定
9番人気(1着)と11番人気(2着)を共に本命候補にしてワンツー決着の...
読者限定
noteに移行します。
読者限定
2025年の競馬終了
読者限定
今週も完勝の巻
サポートメンバー限定
【常総S】単勝2900円、マイネルオーシャンの本命根拠解説
読者限定
圧勝の巻
読者限定
まずまずですが、差せないねぇ・・・
読者限定
京都2歳S(本命ジャスティンビスタで完璧)→JC(ああそうですか)→京...